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[35] 「西東京サンバララ化計画」年忘れドゥンドゥンバパーティ!
日時:2007年12月28日(金)
自分に出来ることから始めてみました。続けていこうと思います。
[34] 元気なみんな!動物園でたたこうよ!アフリカのタイコをたたこう!
日時:2006年4月9日(日)
埼玉県こども動物自然公園(埼玉県東松山市岩殿554)、こども動物園って位ですから子ども達にジェンベの楽しさを伝えたい!って当該職員であるHが企画したイベント。
当日は雲ひとつない快晴で、奈良さんと私とドゥンセット&レンタルジェンベ10台を乗せたバモスは関越道を一路北上。東松山の丘陵地にあるこども動物園は草食動物のみがある優しい感溢れるとてもいい動物園です。
午前10名午後10名の計2回、子ども達にジェンベを覚えてもらい、来園者に向けて発表会演奏をしよう!というもの。動物園にちなんでリズムのリクエストはバラクランジャンでした。僕の認識ではバラクランジャンはサギ鳥で、どうぞ子どもを授けてください・・という意味で子の命名式なので演奏されるリズム・・というもの。サンバン・ドゥヌンバの掛け合いが鳥の泣き合いと覚えていました。しかし・・ここからが動物園の考察!実はサギは鳴きあいをしないそうなんです。で、彼らがドゥンドゥンを音色・掛け合いのフレーズ等々考察した結果「ホウカザリズル」というアフリカに生息しているツル科の鳥ではないだろうか・・という結論。実際こども動物園にいるホウカザリズルが鳴きあう声をHが収録していて子ども達に聴かせて、そのあと僕と奈良さんでサンバン・ドゥヌンバを聞かせました。いやほんとアカデミックで説得力あるいいイベントでしたね。
帰りに特権で職員のみ立ち入りできるキリン舎やコアラ舎に入らせてもらって間近で接してきました。皆とっても優しい顔をしていたのが印象的でした。
[33] 奈良大介プレゼンツいいいちにち アソビマクル VOL.1 !
日時:2006年4月2日(日)
秋葉原のAUNTY NAVELで行われた奈良大介が発案・実行指揮までおこなったイベント「いいいちにち アソビマクルーvol.1」に行ってきました。秋葉原といっても萌え〜の口ではない昭和通りから路地一本はいった場所、いい感じのハコAUNTY。
モッコリーのヨガ&ストレッチに始まり、奈良さんのジェンベワーク、奈良ッコリーのライブ、セッション大会と13時から23時まで10時間ノンストップ!とても充実してました。
またやるよ!と奈良さん、しかしジェンベワーク40人にはびっくり。もう少し大きなハコにするか、人数制限するかしいないと・・・
[32] 第2回真夏の野外奈良道場!
2004年8月8日(日)
木立の中を吹く風・無数に残された蝉の抜け殻と泣き続ける多くの蝉の声・青い香りを放つ草草・・・そんな大自然の中第2回「真夏の野外奈良道場」は行われました。総勢45名が魂を込めて叩き・踊り楽しんでました。圧巻はドゥンドゥンバ。まるで日本にいるのを忘れそうなラインダンスからソロの展開。エショフモンを叩くスティックにもついついチカラが!
何であんなに楽しかったんでしょうね?
[31] 東京ナンガデフLIVE「座間燦夏祭」
2004年7月3日(土)
今は無き日産座間工場(実際はまだ工場は稼動してた)をベースにタイコと踊りのお祭り「座間燦夏祭」にナンガデフを呼んじゃいました。40団体以上が出た全てのステージのトリで一番の盛り上がりでしたね。
こんなステージ
よさこいの人も踊りまくり
ケーブルテレビ放映が入っていて大型ビジョンに移し出されるナンガデフは圧巻でした。
[30] 西東京ユニット「YFA」ライブ!
2004年1月11日(日)
その名も「YFA」(ヤマザキヤマト・フューチャリング・アフリカン)。西東京のお馴染みのメンツをはじめ、東京ナンガデフからハッシー、そしてダンスでモッコリーという豪華な顔ぶれでした。全員リハは当日2時間スタジオとなんともはやハラハラでしたが、それが求めていた「瞬発力」を生んだように思います。アフリカンにヤマトの唄を乗せた2曲と管理人の13年前に作った曲を1曲。何せ日本語です。新しい発見!
まあ聞いてみてください
え、もっと聞きたい?
[28] アフリカンダンスと健康!
2003年9月15日(祝)
「アフリカンダンスをもっと一般の人に知ってもらいたい」ということで昨年モッコ師に相談、一年越しで、とあるフィットネスクラブで公開アフリカンダンスワークショップを行いました。当日はそのフィットネスクラブが施設を大幅改装したリニューアルイベントだったので多くの会員と一般の方が参加でき、2部構成で1部が子供対象、2部が大人対象という素敵な内容。ドラマーに奈良さん・岩原さん・橋本さん、ダンサーにモッコ師・中田さんという計5名の豪華メンバー。
生まれて初めて見聞きするアフリカンという人が多かったと思います。マシンジムでのデモンストレーションのときなどハトが豆鉄砲クラって即死寸前・・・みたいな感じの人がいたりしましたから。ドラマーも最初はそんなリアクションに逆にびっくりしてましたが、クライミングウォールを上ってる人に向けてソロを叩くなど結構楽しんでいたように思います。
感想としてはさすがはフィットネスクラブの会員、ククの振り付け全部を1時間でやりきってしまいました。どこまで「感じてくれたか」判りませんが、難しさを楽しさと天秤にかけてプラスの方向で感じてくれていたと確信してます。余談ですが会員に混じって西東京同好会の知ったメンツが混じってたことは言うまでもありません。
[27] 真夏の野外奈良道場!
2003年8月24日(日)
自然の中で叩きたい・・・いつも室内でやっているWSを広大な公園でやっちゃおう!と企画した野外奈良道場、事前に公園サイドと何度も交渉してしっかり許可を取ってみました。幸いにも参加してくれた皆が口をそろえて「気持ちよかった!」と言ってくれたのでとてもよかったと思ってます。
[27] 立川みんなのおんがく祭出演!
2003年5月18日(日)
今回は小雨交じりでしたが、不思議と演奏している最中は雨が止むという怪奇現象!今回はダンサーアムロが大活躍、つられてワキオもバクチューかます、子供達もジャンベ叩いたりカシシ振ったりで楽しげ、いい感じで過ごせました。模様は写真をご覧下さい。
子供達
[26] 立川マラソンを応援!
[23] ラプチャー「爆発寸前vol.1」レポート
2002年12月26日(木)
昨年の12月26日、鬼才モッコリー演出によるラプチャープレゼンツ「爆発寸前Vol.1」に行ってきました。
どのようにしてモッコリー師のことを知ったか忘れてしまったけど、もうずっと知り合いのような気がする不思議な人。ダンスクラスに何回かお邪魔したけど物凄く「日本人のカラダ」を意識したアフリカンダンスメソッドを持っていました。そんなモッコリーが振り付け・演出を手がけて、なおかつれおさんや佐野さんたちがドラマー・・・見ずには居られませんでした。
オープニングでテレビから漫才が流れる中、電話に出るモッコリー。全てが無声で展開されるステージに観客は最初どのように乗っていったらいいか判らなかった様ですが幕幕すべてがテーマ性をもったハイクオリティなステージに次第に熱狂しだしました。
驚いたのはれおまんのギター、つの犬さんのドラミングが素晴らしくロックだったこと。またれおまんのカホンは絶句もの。最後のマクルーは見事な〆でした。おまけでアンコール、クク踊っちゃいました。
Vol.2を早くやって欲しい、そう思わせるイベントでした。
[20] 燃えましたね「花小金井サンバフェスティバル2002」
2002年7月21日(日)
昨年は5人でサンバの大音量を尻目に出た花小金井のサンバ、今年は早くから参加意向を示し出演交渉をした結果総勢50名でのパレード参加となりました。
当日は日陰でも日焼けしてしまうような夏日。なんせ当日に東京は梅雨明け。熱かったですね。パレードも熱かったです。本番まで紆余曲折ありましたが出演した皆さん、地元からは「来年も頼みますよ!」と熱いコールをもらってます。
ホントお疲れ様でした。
[17] 東京ナンガデフ IN 成田山太鼓祭り!
2002年4月13日(土)
関東一のタイコのお祭り「成田山太鼓まつり」。和太鼓中心にいろいろな地域からいろいろなジャンルの太鼓が集まる素晴らしいイベントでした。
東京ナンガデフ目当てで密着取材。土曜のステージと、成田駅から新勝寺までの参道を演奏しながら練り歩くパレードを見てきました。ステージはいつもより少しアフリカンな感じで寺の雰囲気と相まっていい感じ。
圧巻はパレード。小一時間パレードしましたが言葉では言い尽くせない感じ。
また来年も絶対今度は泊まりで見に行くぞ。
[16] 晴れたぜ!花見ダイコ祭り IN小金井公園
2002年3月31日(日)
前夜ザーザー雨は降るは天気予報はどこを見ても「曇りのち集中豪雨」だわ、正直がっかりしてました。それでも早めにやって早めに切り上げ・・・くらいに思って朝5:30に場所取り。しかし・・・
バカ晴れじゃあないですか。やはり日頃の行いですかね。
午後から小金井パンロゴクラブさんが熱いアンサンブルを。会長が唄いミントさんが踊り、ついでに僕らも。気がつけばぞろぞろ大勢踊ってました。
そして我々西東京タイコ同好会がクク・ソリなど演奏した後、パンロゴとジャンベのセッション。すっかり小金井公園が西アフリカになってました。
生ビールも肉の丸焼きも最高に美味しくって。花も綺麗に咲いてたしね。
会長はじめパンロゴクラブの皆さん、ずっとドゥンドゥンやってくれたモジャさん、来て遊んでってくれた皆さん、ありがとうございました。またやりましょう。
[11]立川国際芸術祭2001・アートピクニック「楽withマムドゥジャバテ」
2001年10月21日(日)
思いっきり家族でアフリカチームに参加してきました。アートピクニックとは立川国際芸術祭の一環として昭和記念公園のみんなの原っぱでヨーロッパ・北東アジア・東南アジア・アメリカ・アフリカなどが立川市の各町べつに別れて競うなかなか面白い企画。この日は入園料無料だったのとマムドゥさんが来るとのことで無理言って参加させてもらいました。玉入れをやったり走ったりしたあと「応援合戦」です。多摩美大のジャンベクラブ(なんか多摩美にはジャンベ叩きが40人もいるそうです)女性4人とマムドゥさんに混じって私と楽人でKUKUをやりました。普段ガンガン叩きまくる楽人もステージ上では緊張してか、固まってましたが大勢の子供たちが踊ったりで我が家族は心底楽しんできました。
マムドゥさん、タエコさん、それに多摩美のジャンベクラブのみなさん、ありがとうございました。
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