ワークショップ・イベント情報


イベント情報

やっぱり晴れた
真夏の野外奈良道場vol.8
 終了!


今年も沢山の笑顔と出会えました!来年もね!


マリ親方の至芸を手に入れよう!
ダラマン・ジャバテ 西東京ワークショップ

マリのリズムを西東京で!90分のジェンベクラス。
スタートが20時なので新宿を19時半に出れば十分間に合います!

西アフリカのマリ共和国のリズムをソロテクニック中心で進めていきます。

初心者の方にはわかりやすくリズムの説明、伴奏パターンをじっくりと。

ドゥンドゥン経験者の方はドゥンドゥンでの参加も可能です。(レンタル不可)
ジェンベのソロに絡み合うドゥンドゥンのフレーズを習えます。

また毎回スペシャルサービスで「マリに行って困らないワンポイントバンバラ語講座」
も!これは絶対お得です!

7月13日(火曜日)
講師:ダラマン・ジャバテ
時間:20:00〜21:30
※18時から復習兼ねた自主練習できます!
場所:コール田無 音楽室
〒188-0011 西東京市田無町三丁目7番2号
地図
西武新宿線 田無駅北口 徒歩5分

<料金>
1クラス3,000円
ジェンベのレンタル(料金各500円)をご希望の方は、数に限りがございますので、お申し込みの際にお問い合わせ下さい。
問合せ/申し込み(会場への直接の問い合わせはご遠慮ください)
e-mail : draclass@gmail.com
電話 : 090-5218-5040 カトウタクミ


====ジェンベ上達にはコレ!====!

ジェンベをはじめる動機は人それぞれですが、共通して言えるのは「いい音で叩きたい!」ことでしょう。
そしてジェンベも本来持っている意味「つながるあつまる」が体感できるようになる意味でも「教わる」ことは
非常に重要だと思います。
はじめはオッカナビックリかもしれませんが、ジェンベ叩きに悪い人はいません。
これは私が責任を持って断言します。だから・・是非お奨めのジェンベフォラを紹介します。


ワークショップ紹介

もっと上手くなりたい方にお薦めのジェンベワークショップ!

※全て管理人が参加して体感した感想を元に記してます。ので全国にはまだまだすばらしいクラスはあるでしょう。
管理人の全国ワークショップ行脚に期待か?

奈良大介さんのDjembeWorkshop

サオコオトナラやドゥニヤなどで活躍中、あらゆるリズムを楽しく判り易く教えてくれます。
studio rhythmoon
にて
西武新宿線井荻駅南口下車、左折、セブンイレブンを右折、直進した右側の黒い家の地下一階。東京都杉並区下井草5-16-9-B1
ジンベレンタル500円です。

毎週土曜日
初級クラス13:00〜14:00  \1,000
初めて叩く方でも安心して参加できます。 
中級クラス14:00〜16:00  \2,000
経験者のためのクラス、ドゥンドゥンの演奏も有り

月曜夜クラスはドゥンドゥンバクラス!
ウォームアップクラス19:30〜20:00 \500
ドゥヌンベクラス   20:00〜22:00 \2,000
レンタルジェンベなんと無料です!
※初心者の方はなるべくウォームアップクラスからご参加ください。


武田ヒロユキさんのDjembeWorkshop

ジンベは音色で勝負!ジェンベやドゥンドゥン未経験者から基礎をしっかりと学びたい経験者までを対象としたクラスになります。

杉並区井荻クラス
【場所】
「スタジオ リズムーン」 
杉並区下井草5-16-9 B1
電話03-3396-3792
西武新宿線「井荻駅」南口より徒歩2分
【日時】
●(水)20:00〜21:30



杉並公会堂クラス【未経験者含む初級】
【場所】
杉並区上荻1-23-15 スタジオBにて
サイト
JR中央線荻窪駅徒歩5分
【日時】
(木)19:30〜21:00


※各会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください
【講師】
武田ヒロユキ(アフリカングルーヴ)

《プロフィール》
土佐生まれの大阪育ち、現在は東京在住。
太鼓には無縁な人生を送っていたが、'90年に西アフリカのドラム&ダンスに出会い魅せられて以来、日本・セネガル・マリ・アメリカで、ジェンベ&ドゥンドゥン・クティロ・サバール等のアフリカンドラムを学ぶ。
武田マリとともに'95年よりアフリカンダンスのクラスを'97年よりジェンベドラムのクラスを行う。
イベントやライブハウス、演奏会等でダンス&ドラムが一体となったパフォーマンスを行う傍ら、さまざまなパーカッショングループにメンバー、サポートメンバーとして参加、また学校、福祉施設等さまざまな場でのリズム・ワークショップ等、幅広く活動を行っている。

【参加費】
2,500円/回

レンタルジェンベ:500円
台数に限りがありますので、お早めにご予約を。
【問い合わせ・レンタルジェンベ予約】
afgroove@gmail.comまでメール(件名に「ドラムクラス問い合わせ」とお書き下さい)お願い致します。
レンタルジェンベ予約の場合は、参加日と合わせて前日までにお知らせ下さい。
クラス見学も可能です(無料)


岩原大輔さんのDjembeWorkshop

全くの初心者からガンガンいける人まで音色やフォームまでをわかり易く教えてくれます。日本で一番アフリカンに詳しい講師かも。

<REGULAR CLASS>*経験者の方対象⇒毎週水曜日19:45〜21:15

<WEEKEND CLASS for BEGINNERS>*全くの初心者の方対象⇒毎週日曜日19:45〜21:15

<費用> 

1回¥2,000 (レンタルDJEMBE¥500)

太鼓のレンタルをご希望の方は、楽器の数に限りがありますのでお早めにお申し込みください。

必要事項(お名前、住所、電話番号、EMAILアドレス、希望クラス、ジャンベレンタルの有無)をメールまたはFAXでお知らせください。こちらから確認のご連絡をさせていただきます。moche@k4.dion.ne.jp

会場は大田区民プラザ・アプリコ・大田文化の森など。詳しくはホームページを!


ナナさんのDjembeWorkshop

おそらく男女含めて日本一綺麗な音を出します。ナナちゃん。在日アフリカンも認める人。写真をクリックすると映像が見れます。
ワークのアプローチは基本的にはトラディッショナルですが、音の作り方・リズムの感じ方・アンサンブルをじっくり一人一人
に解説してくれるので涙。2時間2,000円です。

★かなっくホール内4F音楽ルーム
横浜市神奈川区東神奈川1-10-1(JR東神奈川駅・京急仲木戸駅徒歩1分)
★横浜市技能文化会館 B1F音楽ルームhttp://www.gibun.jp/kaikan/index.html
横浜市中区万代町2-4-7 (JR関内駅南口徒歩5分・市営地下鉄伊勢佐木長者町駅出口2から徒歩3分)

 

写真粗くてゴメンね!


寺崎卓也さんのDjembeWorkshop

私が一番最初にアフリカンドラムを教わり激しい衝撃を受けた、日本のジェンベ界の重鎮です。その音色は誰彼をも納得させる凄さと激しさを秘めてます。

問い合わせは: moumba@alles.or.jp
tel&fax 090-6527-4810


橋本肇さんのDjembeWorkshop

真のジェンベの楽しさはアンサンブルにあり!
特にジェンベを始められた方やガツガツに飽きた方に是非お勧めのクラスです。じっくりゆっくり着実に教えてくれるので、個人的に○!!!

スケジュールはこちらをご確認ください。(だいたい木曜)
各日 19:30〜21:45
・弦巻区民センターB1F(団体名 にこLEAPで予約しています)
・住所:世田谷区弦巻1-26-11
・交通:世田谷線世田谷駅徒歩12分・田園都市線駒沢大学駅徒歩12分 ・バスは向天神橋徒歩3分?
(渋谷駅〜弦巻営業所)(等々力操車所〜祖師ヶ谷折返所)

参加費 2000えん
たいこレンタル今月より無料になりました!

参加予定の方、たいこレンタル、ワークについてのお問い合わせは
hachi.hachi.hachi@ezweb.ne.jp
(橋本肇)まで

はっちゃんから一言→盛り上がっていきましょう・


NEW!田中渉さんのDjembeWorkshop

湘南といえばサザンにあらず!イケメンズにあり!イケメンズといえばこの男!
とても情熱的で、かつ綺麗な音を出します。

◎「熱中!ジェンベ教室」
IID開校当初から最多最長記録更新中のご長寿workshopです。参加者は全くの初心者から4年間続けて来て下さっている方までと幅広く、参加者のレベルから大体の進み方を決めています.

毎月第3土曜日開催 
http://www.r-school.net/program/workshop/_vol57.html
場所:IID世田谷ものづくり学校
時間:14:00〜16:00 参加費:2500円(ジェンベレンタル500円)
申込み方法:IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。
IID世田谷ものづくり学校
http://www.r-school.net/
■所在地
〒154-0001 東京都世田谷区池尻2-4-5
tel. 03-5481-9011 fax. 03-5481-9012
アクセス
http://www.r-school.net/about/access.html

◎「熱中!ジェンベ教室」湘南クラス
世田谷クラスと関係ありそうでないこともない、気まぐれに楽しく進むクラスです.
月一回叩いても楽しいかもしれないが、上達しないので、やがてその楽しさを十分に分からないままに道から外れてしまうでしょう.という事で始まったクラスです。

日時:各日曜日。お問い合わせください。
13:00集合
場所:藤沢市六会公民館会議室
料金:2500円(ジェンべレンタル500円)
連絡先/レンタル予約
090−8946−1816
または ホームページ「銀河大陸」より
http://gingatairiku.net/
gingatairiku@jcom.home.ne.jp





====イベント情報&報告====

[35] 「西東京サンバララ化計画」年忘れドゥンドゥンバパーティ!

日時:2007年12月28日(金)
自分に出来ることから始めてみました。続けていこうと思います。

[34] 元気なみんな!動物園でたたこうよ!アフリカのタイコをたたこう!
日時:2006年4月9日(日)
埼玉県こども動物自然公園(埼玉県東松山市岩殿554)、こども動物園って位ですから子ども達にジェンベの楽しさを伝えたい!って当該職員であるHが企画したイベント。
当日は雲ひとつない快晴で、奈良さんと私とドゥンセット&レンタルジェンベ10台を乗せたバモスは関越道を一路北上。東松山の丘陵地にあるこども動物園は草食動物のみがある優しい感溢れるとてもいい動物園です。
午前10名午後10名の計2回、子ども達にジェンベを覚えてもらい、来園者に向けて発表会演奏をしよう!というもの。動物園にちなんでリズムのリクエストはバラクランジャンでした。僕の認識ではバラクランジャンはサギ鳥で、どうぞ子どもを授けてください・・という意味で子の命名式なので演奏されるリズム・・というもの。サンバン・ドゥヌンバの掛け合いが鳥の泣き合いと覚えていました。しかし・・ここからが動物園の考察!実はサギは鳴きあいをしないそうなんです。で、彼らがドゥンドゥンを音色・掛け合いのフレーズ等々考察した結果「ホウカザリズル」というアフリカに生息しているツル科の鳥ではないだろうか・・という結論。実際こども動物園にいるホウカザリズルが鳴きあう声をが収録していて子ども達に聴かせて、そのあと僕と奈良さんでサンバン・ドゥヌンバを聞かせました。いやほんとアカデミックで説得力あるいいイベントでしたね。

帰りに特権で職員のみ立ち入りできるキリン舎やコアラ舎に入らせてもらって間近で接してきました。皆とっても優しい顔をしていたのが印象的でした。

[33] 奈良大介プレゼンツいいいちにち アソビマクル VOL.1 !
日時:2006年4月2日(日)
秋葉原のAUNTY NAVELで行われた奈良大介が発案・実行指揮までおこなったイベント「いいいちにち アソビマクルーvol.1」に行ってきました。秋葉原といっても萌え〜の口ではない昭和通りから路地一本はいった場所、いい感じのハコAUNTY。

モッコリーのヨガ&ストレッチに始まり、奈良さんのジェンベワーク奈良ッコリーのライブ、セッション大会と13時から23時まで10時間ノンストップ!とても充実してました。

またやるよ!と奈良さん、しかしジェンベワーク40人にはびっくり。もう少し大きなハコにするか、人数制限するかしいないと・・・

[32] 第2回真夏の野外奈良道場!

2004年8月8日(日)
木立の中を吹く風・無数に残された蝉の抜け殻と泣き続ける多くの蝉の声・青い香りを放つ草草・・・そんな大自然の中第2回「真夏の野外奈良道場」は行われました。総勢45名が魂を込めて叩き・踊り楽しんでました。圧巻はドゥンドゥンバ。まるで日本にいるのを忘れそうなラインダンスからソロの展開。エショフモンを叩くスティックにもついついチカラが!

何であんなに楽しかったんでしょうね?

[31] 東京ナンガデフLIVE「座間燦夏祭」

2004年7月3日(土)
今は無き日産座間工場(実際はまだ工場は稼動してた)をベースにタイコと踊りのお祭り「座間燦夏祭」にナンガデフを呼んじゃいました。40団体以上が出た全てのステージのトリで一番の盛り上がりでしたね。

こんなステージ

よさこいの人も踊りまくり

ケーブルテレビ放映が入っていて大型ビジョンに移し出されるナンガデフは圧巻でした。

[30] 西東京ユニット「YFA」ライブ!

2004年1月11日(日)
その名も「YFA」(ヤマザキヤマト・フューチャリング・アフリカン)。西東京のお馴染みのメンツをはじめ、東京ナンガデフからハッシー、そしてダンスでモッコリーという豪華な顔ぶれでした。全員リハは当日2時間スタジオとなんともはやハラハラでしたが、それが求めていた「瞬発力」を生んだように思います。アフリカンにヤマトの唄を乗せた2曲と管理人の13年前に作った曲を1曲。何せ日本語です。新しい発見!
まあ聞いてみてください

え、もっと聞きたい?

[28] アフリカンダンスと健康!

2003年9月15日(祝)
「アフリカンダンスをもっと一般の人に知ってもらいたい」ということで昨年モッコ師に相談、一年越しで、とあるフィットネスクラブで公開アフリカンダンスワークショップを行いました。当日はそのフィットネスクラブが施設を大幅改装したリニューアルイベントだったので多くの会員と一般の方が参加でき、2部構成で1部が子供対象、2部が大人対象という素敵な内容。ドラマーに奈良さん・岩原さん・橋本さん、ダンサーにモッコ師・中田さんという計5名の豪華メンバー。
生まれて初めて見聞きするアフリカンという人が多かったと思います。マシンジムでのデモンストレーションのときなどハトが豆鉄砲クラって即死寸前・・・みたいな感じの人がいたりしましたから。ドラマーも最初はそんなリアクションに逆にびっくりしてましたが、クライミングウォールを上ってる人に向けてソロを叩くなど結構楽しんでいたように思います。
感想としてはさすがはフィットネスクラブの会員、ククの振り付け全部を1時間でやりきってしまいました。どこまで「感じてくれたか」判りませんが、難しさを楽しさと天秤にかけてプラスの方向で感じてくれていたと確信してます。余談ですが会員に混じって西東京同好会の知ったメンツが混じってたことは言うまでもありません。

[27] 真夏の野外奈良道場!

2003年8月24日(日)
自然の中で叩きたい・・・いつも室内でやっているWSを広大な公園でやっちゃおう!と企画した野外奈良道場、事前に公園サイドと何度も交渉してしっかり許可を取ってみました。幸いにも参加してくれた皆が口をそろえて「気持ちよかった!」と言ってくれたのでとてもよかったと思ってます。

[27] 立川みんなのおんがく祭出演!

2003年5月18日(日)
今回は小雨交じりでしたが、不思議と演奏している最中は雨が止むという怪奇現象!今回はダンサーアムロが大活躍、つられてワキオもバクチューかます、子供達もジャンベ叩いたりカシシ振ったりで楽しげ、いい感じで過ごせました。模様は写真をご覧下さい。 

子供達

[26] 立川マラソンを応援!

2003年3月9日(日)
心配だった天気もよく、本気で走るマラソンランナーをタイコで応援する快感も味わって満足のイベントでした。模様は写真をご覧下さい。 

続々集結 ファンファーレ 沿道にて1 
沿道にて2 ステージ1 ステージ2

[23] ラプチャー「爆発寸前vol.1」レポート

2002年12月26日(木)
昨年の12月26日、鬼才モッコリー演出によるラプチャープレゼンツ「爆発寸前Vol.1」に行ってきました。
どのようにしてモッコリー師のことを知ったか忘れてしまったけど、もうずっと知り合いのような気がする不思議な人。ダンスクラスに何回かお邪魔したけど物凄く「日本人のカラダ」を意識したアフリカンダンスメソッドを持っていました。そんなモッコリーが振り付け・演出を手がけて、なおかつれおさんや佐野さんたちがドラマー・・・見ずには居られませんでした。
オープニングでテレビから漫才が流れる中、電話に出るモッコリー。全てが無声で展開されるステージに観客は最初どのように乗っていったらいいか判らなかった様ですが幕幕すべてがテーマ性をもったハイクオリティなステージに次第に熱狂しだしました。

驚いたのはれおまんのギター、つの犬さんのドラミングが素晴らしくロックだったこと。またれおまんのカホンは絶句もの。最後のマクルーは見事な〆でした。おまけでアンコール、クク踊っちゃいました。
Vol.2を早くやって欲しい、そう思わせるイベントでした。

[20] 燃えましたね「花小金井サンバフェスティバル2002」

2002年7月21日(日)
昨年は5人でサンバの大音量を尻目に出た花小金井のサンバ、今年は早くから参加意向を示し出演交渉をした結果総勢50名でのパレード参加となりました。
当日は日陰でも日焼けしてしまうような夏日。なんせ当日に東京は梅雨明け。熱かったですね。パレードも熱かったです。本番まで紆余曲折ありましたが出演した皆さん、地元からは「来年も頼みますよ!」と熱いコールをもらってます。
ホントお疲れ様でした。
                                 

[17] 東京ナンガデフ IN 成田山太鼓祭り!

2002年4月13日(土)
関東一のタイコのお祭り「成田山太鼓まつり」。和太鼓中心にいろいろな地域からいろいろなジャンルの太鼓が集まる素晴らしいイベントでした。
東京ナンガデフ目当てで密着取材。土曜のステージと、成田駅から新勝寺までの参道を演奏しながら練り歩くパレードを見てきました。ステージはいつもより少しアフリカンな感じで寺の雰囲気と相まっていい感じ。
圧巻はパレード。小一時間パレードしましたが言葉では言い尽くせない感じ。
また来年も絶対今度は泊まりで見に行くぞ。
 

[16] 晴れたぜ!花見ダイコ祭り IN小金井公園

2002年3月31日(日)
前夜ザーザー雨は降るは天気予報はどこを見ても「曇りのち集中豪雨」だわ、正直がっかりしてました。それでも早めにやって早めに切り上げ・・・くらいに思って朝5:30に場所取り。しかし・・・

バカ晴れじゃあないですか。やはり日頃の行いですかね。
午後から小金井パンロゴクラブさんが熱いアンサンブルを。会長が唄いミントさんが踊り、ついでに僕らも。気がつけばぞろぞろ大勢踊ってました。

 そして我々西東京タイコ同好会がクク・ソリなど演奏した後、パンロゴとジャンベのセッション。すっかり小金井公園が西アフリカになってました。
生ビールも肉の丸焼きも最高に美味しくって。花も綺麗に咲いてたしね。

会長はじめパンロゴクラブの皆さん、ずっとドゥンドゥンやってくれたモジャさん、来て遊んでってくれた皆さん、ありがとうございました。またやりましょう。

[11]立川国際芸術祭2001・アートピクニック「楽withマムドゥジャバテ」

2001年10月21日(日)
思いっきり家族でアフリカチームに参加してきました。アートピクニックとは立川国際芸術祭の一環として昭和記念公園のみんなの原っぱでヨーロッパ・北東アジア・東南アジア・アメリカ・アフリカなどが立川市の各町べつに別れて競うなかなか面白い企画。この日は入園料無料だったのとマムドゥさんが来るとのことで無理言って参加させてもらいました。玉入れをやったり走ったりしたあと「応援合戦」です。多摩美大のジャンベクラブ(なんか多摩美にはジャンベ叩きが40人もいるそうです)女性4人とマムドゥさんに混じって私と楽人でKUKUをやりました。普段ガンガン叩きまくる楽人もステージ上では緊張してか、固まってましたが大勢の子供たちが踊ったりで我が家族は心底楽しんできました。
マムドゥさん、タエコさん、それに多摩美のジャンベクラブのみなさん、ありがとうございました。


    



[3]ユールさんの「こどもの日スペシャル・こどもたちと楽器で遊ぼう」レポート

2001年5月5日(土)こどもの日
西荻窪は西荻WENZスタジオで行われたWARA・BAのリーダーであるラミン ユール ジャバテさんのゴールデンウィーク5日間にわたるイベントに伺ってきました。今日はこどもの日ということで「こどもたちと楽器で遊ぼう」が行われたので長男とともに私も子供になって遊ばせてもらいました。ユールさんの考える「子供から御老人まで楽しめる世界」は楽屋のそれとまったく同じで、こどもも今日は本当に活き活きと楽しんでました。ユールさん・奥さん・お嬢ちゃん本当にどうもありがとうございました。
WARA・BAの主な行事としては★ジェンベクラス・ダンスクラスの生徒さんの発表をかねた、WARA・BAとの合同パフォーマンス★ママディケイタとの合同サマーワークショップ★年末行われるアフリカワークショップツアー があり、どれも魅力的でくらくらしてしまうかたも多いはず。
WARA・BAのお問い合わせは:090-1059-7957(WARA・BA officeまで)

 
 



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